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先生方の情熱あふれる取り組みを
ご覧ください。

海城中学校・高等学校

俳句甲子園にチャレンジ
言葉で表現する醍醐味を味わう
海城では今年度から、各教科の枠組みを超えて生徒の主体的な学びを実現していくKSプロジェクトを開始。そのプログラムの一つ、高校1〜3年生対象の「言葉系外部コンテストにチャレンジ」では俳句甲子園の全国大会出場を目指して、俳句づくりに取り組んだ。

城北中学校・高等学校

多彩な取り組みを通して
クリエイティビティを育てるICT教育
城北では「人間形成と大学進学」を教育目標に、独自の教育を行っている。伝統校だが、時代を先導する改革にも着手している。その一つがICT教育だ。今年、iPad Proの台数を360台に増やし、中学棟にはiRoomを設置。ICT環境がさらに充実した。

成城中学校・高等学校

人間力の高いリーダーを育てる
グローバル教育
成城は創立130年を超える伝統校だ。建学の精神でもある「知・仁・勇」を備えたリーダーを育成する教育によって、有為な人材を数多く輩出してきた。近年はグローバル教育にも力を入れている。その取り組みについて、入試広報室室長の宮本八太郎教諭と、オーストラリア・グローバルリーダー研修を引率した英語科の鎗田康史教諭、数学科の後藤竜文教諭に話を聞いた。

本郷中学校・高等学校

独自の検定試験の取り組みで、
一人ひとりの意欲を引き出し、
自ら学ぶ生徒を育てる
東京・巣鴨にある本郷中高は、創立95年目を迎えた男子校だ。「文武両道」「自学自習」「生活習慣の確立」を教育の柱に、これまで有為な人材を数多く送り出してきた。近年は、大学進学実績が飛躍的に伸びる一方で、部活動など、課外活動でも目覚ましい活躍を見せている。本郷の教育の特色について、進路指導部長の山梨英克教諭に話を聞いた。

保善高等学校

知性と感性を磨く
未来考動塾がスタート
保善高等学校は創立90年を越える伝統校だ。今では数少なくなった男子の高校単独校として、文武両道の学びを実現している。今年から、特別進学クラスでは未来考動塾のプログラムを開始した。その取り組みとは—。

日本大学高等学校・中学校

“Aiming high!”
確かな力と人間力を育む教育プログラム未来考動塾がスタート
日本大学高等学校・中学校は学校法人日本大学の付属校として1930年に創立された。以来87年に及ぶ伝統を受け継ぎながら、アクティブラーニング型授業やICT教育、グローバル教育など、時代のニーズに応える改革を実現している。その教育と今後の目標について、田村隆校長に話を聞いた。

巣鴨中学校・高等学校

英国の真のエリートと
英語で交流する巣鴨サマースクール
巣鴨ではイギリスの名門パブリックスクール、イートン校へのサマースクールに、首都圏の男子校として唯一、参加が認められている。参加希望者が多い人気のプログラムだ。また、今年から国内での巣鴨サマースクールを校外施設のある長野県の蓼科で開始。

安田学園中学校・高等学校

学習習慣を身につけ、グローバル社会で
生かせる創造的学力を育てる教育
大正12年の創立以来、「誠実・明朗・奉仕」の校訓の下で数多くの有為な人材を輩出してきた安田学園。平成26年に男女共学化し、教育内容を刷新。大学進学実績も飛躍的にアップしている。21世紀のグローバル社会に貢献する人材育成を目指す安田学園独自の教育とは—。

日出学園中学校・高等学校

21世紀型の学びを体現する
コミュニケーション・ディベート
日出学園では、生徒と教員、卒業生、外部の人などを交えた独自の講座「コミュニケーション・ディベート」を月1回程度実施している。今回はライフイズテック株式会社の取締役・讃井康智氏をアドバイザーに迎えて開催された。コミュニケーション・ディベートとはどのような講座なのか。立ち上げた数学科の佐久間究教諭と社会科の能見太一郎教諭、今回、参加した生徒と卒業生に話を聞いた。

日本大学第一中学校・高等学校

大学の授業を先取りでき、
進路選択の幅を広げる高大連携教育
早期から、日本大学との高大連携教育を行ってきた日本大学第一中学校・高等学校。特に理工学部との連携授業では、高度な実験・研究やフーコーの振り子プロジェクトなど、長期的な活動が行われている。

海城中学校・高等学校

芸術家、利根山光人の流れを受けた
自由度の高い授業を実践
油絵は西洋画ではメジャーな技法だが、学校教育で取り入れている学校は多くない。海城では以前から中学1年と高校1年の美術で油絵の授業を行っている。現在の同校の校章を作成した芸術家、利根山光人の美術教育への思いが、現在に受け継がれているのだという。その教育とはどのようなものなのか。授業で油絵に取り組む高校1年の生徒たちと、美術科の岡田佳之教諭に話を聞いた。

城北中学校・高等学校

グローバルとICTに対応した
最先端の教育を実現次世代に求められる人材を育成する
「人間形成と大学進学」を教育目標とする城北では現在、さまざまな改革が進行中だ。今後、グローバル化やICT教育について、新たな取り組みを進めていくという。その改革とこれからの教育について、紫藤潤一教諭、井上昭雄教諭、清水団教諭に話を聞いた。

成城中学校・高等学校

行事を通して「知・仁・勇」の精神を
養う伝統のリーダー教育
創立130年を超える成城では、校章の「三光星」が象徴する「知・仁・勇」を備えた人材の育成に力を注いでいる。古くから成城に受け継がれている教育の一つがリーダー教育だ。どのような教育なのか、入試広報室長の宮本八太郎教諭に話を聞いた。

本郷中学校・高等学校

学校独自の本数検など多彩な取り
組みで、自分で学ぶ習慣を身につける
1922年の創立以来、有為な人材を数多く輩出してきた本郷中高。ここ10年で、大学進学実績が飛躍的に伸びるとともに、運動部や文化部など、課外活動も活発に行われている。その教育方針と今後のビジョンについて、佐久間校長に話を聞いた。

巣鴨中学校・高等学校

スカイプ英会話やイートン校への
サマースクールなど、心の壁を破る
巣鴨中高の英語教育
巣鴨中高は今年、創立106年を迎えた男子校だ。「硬教育」の伝統の下で行われる多彩な学校行事に大きな特色がある。その一つが、イギリスの名門パブリックスクール、イートン・カレッジへのサマースクールだ。サマースクールと今年度から始まったスカイプによる英会話の授業について、話を聞いた。

海城中学校・高等学校

興味があることを自由に深めていける
海城の教育
今年、地学部では部員が行った「新宿区立おとめ山公園周辺の地下水の変動把握及び涵養域の推定」の研究が、日本地球惑星科学連合の2015年大会で、全国43校77件の中から最優秀賞に選ばれた。地学部の部員たちと、顧問の上村剛史先生に話を聞いた。

城北中学校・高等学校

知的好奇心を高める自由研究により
原石を掘り起こす城北の理科教育
「着実・勤勉・自主」を校訓に、生徒の主体性を重んじながら、きめ細かな指導を行う城北中高。理科教育では実験や観察を多く取り入れ、その成果を発揮するのが夏休みの自由研究だ。小俣力校長と、理科の中村純教諭、竹村英紀教諭に理科教育と自由研究について話を聞いた。

本郷中学校・高等学校

個性を尊重した教育により、
これからの時代を生き抜く人間力を養う
東京・巣鴨にある本郷中高は、1922年創立の男子校だ。近年、大学進学実績が飛躍的に伸びる一方で、運動部や文化部の全国的な活躍も目覚しい。本郷の教育の特色について教頭の木村友彦先生に話を聞いた。

巣鴨中学校・高等学校

今年、新校舎が完成。生徒の可能性を
開花させる巣鴨の教育とは
1922年に創立された巣鴨中高。男子校ならではの質実剛健な校風の下、毎年難関国公立大や医学部に数多くの合格者を輩出している。その教育の特色について、堀内不二夫校長に聞いた。

海城中学校・高等学校

俳句甲子園にチャレンジ
言葉で表現する醍醐味を味わう
海城では今年度から、各教科の枠組みを超えて生徒の主体的な学びを実現していくKSプロジェクトを開始。そのプログラムの一つ、高校1〜3年生対象の「言葉系外部コンテストにチャレンジ」では俳句甲子園の全国大会出場を目指して、俳句づくりに取り組んだ。

城北中学校・高等学校

多彩な取り組みを通して
クリエイティビティを育てるICT教育
城北では「人間形成と大学進学」を教育目標に、独自の教育を行っている。伝統校だが、時代を先導する改革にも着手している。その一つがICT教育だ。今年、iPad Proの台数を360台に増やし、中学棟にはiRoomを設置。ICT環境がさらに充実した。

成城中学校・高等学校

人間力の高いリーダーを育てる
グローバル教育
成城は創立130年を超える伝統校だ。建学の精神でもある「知・仁・勇」を備えたリーダーを育成する教育によって、有為な人材を数多く輩出してきた。近年はグローバル教育にも力を入れている。その取り組みについて、入試広報室室長の宮本八太郎教諭と、オーストラリア・グローバルリーダー研修を引率した英語科の鎗田康史教諭、数学科の後藤竜文教諭に話を聞いた。

本郷中学校・高等学校

独自の検定試験の取り組みで、
一人ひとりの意欲を引き出し、
自ら学ぶ生徒を育てる
東京・巣鴨にある本郷中高は、創立95年目を迎えた男子校だ。「文武両道」「自学自習」「生活習慣の確立」を教育の柱に、これまで有為な人材を数多く送り出してきた。近年は、大学進学実績が飛躍的に伸びる一方で、部活動など、課外活動でも目覚ましい活躍を見せている。本郷の教育の特色について、進路指導部長の山梨英克教諭に話を聞いた。

保善高等学校

知性と感性を磨く
未来考動塾がスタート
保善高等学校は創立90年を越える伝統校だ。今では数少なくなった男子の高校単独校として、文武両道の学びを実現している。今年から、特別進学クラスでは未来考動塾のプログラムを開始した。その取り組みとは—。

日本大学高等学校・中学校

“Aiming high!”
確かな力と人間力を育む教育プログラム未来考動塾がスタート
日本大学高等学校・中学校は学校法人日本大学の付属校として1930年に創立された。以来87年に及ぶ伝統を受け継ぎながら、アクティブラーニング型授業やICT教育、グローバル教育など、時代のニーズに応える改革を実現している。その教育と今後の目標について、田村隆校長に話を聞いた。

巣鴨中学校・高等学校

英国の真のエリートと
英語で交流する巣鴨サマースクール
巣鴨ではイギリスの名門パブリックスクール、イートン校へのサマースクールに、首都圏の男子校として唯一、参加が認められている。参加希望者が多い人気のプログラムだ。また、今年から国内での巣鴨サマースクールを校外施設のある長野県の蓼科で開始。

安田学園中学校・高等学校

学習習慣を身につけ、グローバル社会で
生かせる創造的学力を育てる教育
大正12年の創立以来、「誠実・明朗・奉仕」の校訓の下で数多くの有為な人材を輩出してきた安田学園。平成26年に男女共学化し、教育内容を刷新。大学進学実績も飛躍的にアップしている。21世紀のグローバル社会に貢献する人材育成を目指す安田学園独自の教育とは—。

日出学園中学校・高等学校

21世紀型の学びを体現する
コミュニケーション・ディベート
日出学園では、生徒と教員、卒業生、外部の人などを交えた独自の講座「コミュニケーション・ディベート」を月1回程度実施している。今回はライフイズテック株式会社の取締役・讃井康智氏をアドバイザーに迎えて開催された。コミュニケーション・ディベートとはどのような講座なのか。立ち上げた数学科の佐久間究教諭と社会科の能見太一郎教諭、今回、参加した生徒と卒業生に話を聞いた。

日本大学第一中学校・高等学校

大学の授業を先取りでき、
進路選択の幅を広げる高大連携教育
早期から、日本大学との高大連携教育を行ってきた日本大学第一中学校・高等学校。特に理工学部との連携授業では、高度な実験・研究やフーコーの振り子プロジェクトなど、長期的な活動が行われている。

海城中学校・高等学校

芸術家、利根山光人の流れを受けた
自由度の高い授業を実践
油絵は西洋画ではメジャーな技法だが、学校教育で取り入れている学校は多くない。海城では以前から中学1年と高校1年の美術で油絵の授業を行っている。現在の同校の校章を作成した芸術家、利根山光人の美術教育への思いが、現在に受け継がれているのだという。その教育とはどのようなものなのか。授業で油絵に取り組む高校1年の生徒たちと、美術科の岡田佳之教諭に話を聞いた。

城北中学校・高等学校

グローバルとICTに対応した
最先端の教育を実現次世代に求められる人材を育成する
「人間形成と大学進学」を教育目標とする城北では現在、さまざまな改革が進行中だ。今後、グローバル化やICT教育について、新たな取り組みを進めていくという。その改革とこれからの教育について、紫藤潤一教諭、井上昭雄教諭、清水団教諭に話を聞いた。

成城中学校・高等学校

行事を通して「知・仁・勇」の精神を
養う伝統のリーダー教育
創立130年を超える成城では、校章の「三光星」が象徴する「知・仁・勇」を備えた人材の育成に力を注いでいる。古くから成城に受け継がれている教育の一つがリーダー教育だ。どのような教育なのか、入試広報室長の宮本八太郎教諭に話を聞いた。

本郷中学校・高等学校

学校独自の本数検など多彩な取り
組みで、自分で学ぶ習慣を身につける
1922年の創立以来、有為な人材を数多く輩出してきた本郷中高。ここ10年で、大学進学実績が飛躍的に伸びるとともに、運動部や文化部など、課外活動も活発に行われている。その教育方針と今後のビジョンについて、佐久間校長に話を聞いた。

巣鴨中学校・高等学校

スカイプ英会話やイートン校への
サマースクールなど、心の壁を破る
巣鴨中高の英語教育
巣鴨中高は今年、創立106年を迎えた男子校だ。「硬教育」の伝統の下で行われる多彩な学校行事に大きな特色がある。その一つが、イギリスの名門パブリックスクール、イートン・カレッジへのサマースクールだ。サマースクールと今年度から始まったスカイプによる英会話の授業について、話を聞いた。

城北中学校・高等学校

知的好奇心を高める自由研究により
原石を掘り起こす城北の理科教育
「着実・勤勉・自主」を校訓に、生徒の主体性を重んじながら、きめ細かな指導を行う城北中高。理科教育では実験や観察を多く取り入れ、その成果を発揮するのが夏休みの自由研究だ。小俣力校長と、理科の中村純教諭、竹村英紀教諭に理科教育と自由研究について話を聞いた。

本郷中学校・高等学校

個性を尊重した教育により、
これからの時代を生き抜く人間力を養う
東京・巣鴨にある本郷中高は、1922年創立の男子校だ。近年、大学進学実績が飛躍的に伸びる一方で、運動部や文化部の全国的な活躍も目覚しい。本郷の教育の特色について教頭の木村友彦先生に話を聞いた。

巣鴨中学校・高等学校

今年、新校舎が完成。生徒の可能性を
開花させる巣鴨の教育とは
1922年に創立された巣鴨中高。男子校ならではの質実剛健な校風の下、毎年難関国公立大や医学部に数多くの合格者を輩出している。その教育の特色について、堀内不二夫校長に聞いた。

海城中学校・高等学校

興味があることを自由に深めていける
海城の教育
今年、地学部では部員が行った「新宿区立おとめ山公園周辺の地下水の変動把握及び涵養域の推定」の研究が、日本地球惑星科学連合の2015年大会で、全国43校77件の中から最優秀賞に選ばれた。地学部の部員たちと、顧問の上村剛史先生に話を聞いた。
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